初めて湯花の入浴剤に挑戦しました。

昨日は初めて北海道産の湯花の入浴剤を買いお風呂に入れてみました。前から気にはなっていたのですが、釜が痛まないかお湯を捨てる時に詰まらないか心配でなかなか買えませんでした。そして昨日は裏のパッケージを良く読んでみたら私の心配していることは一切ないとの事で買いました。
湯花と言うと温泉に浮いてるあの少しトロッとした物が頭に浮かびますがそんな事はなく粉状になっていたのでお湯にさらりと溶けて白い濁り湯となって弱アルカリ性らしく、入った瞬間にまるで温泉に入っている様に肌はつるつるでしっとりしました。体もいつまでもぽかぽかと温かく翌日の肌は最高のコンディションでした。いつもはバブ等の一般的な入浴剤ですが、たまには変わり種に挑戦するのもいいですね!また何か変わり種を挑戦したら記事を書きたいです。

12月28日水曜日フリーランス日記

今日は午前中は大掃除、午後は取材という形で仕事をしてました。

とはいっても窓掃除と簡単に部屋の掃除しただけなのですが、いい運動になったかなと思います。

午後は今取り組んでいるライティングの取材をしていて、実際にやってみてどうなのかを検証してメモしながら記事の構造を考えていました。

まあ大枠は出来ているので年内には納品が出きるかなと思います。

もちろん無理しないで仕上げるつもりでいますけど、いい記事になればいいなと思います。

本来なら今日は仕事納めの日なのですが、フリーライターは大晦日が仕事納めで元日が仕事初めといった感じです。

「お正月休みはどこに消えた?」と言いたいです。

まあその分働いた分のお金はいただきたいなと思っております。

2016年12月20日フリーランス日記

今日も午前中は自由時間にしておいて、午後からライティングの仕事をしています。

実は、ブログをリニューアルさせようと思ってワードプレスで頑張って作ってみていろいろとテストを繰り返して年明け早々にスタートをさせようと思って準備をしています。

そのために写真やライティングのスキルを高めていく必要があり、また、暇を見つけては本を読むなどをしてライターとしてのスキルアップもしていこうと思って空いた時間にスキルアップをしているのです。

アルバイトの方もあと少しで仕事納めになるのでそっちの方も頑張る必要があるのですが、ライター業は年末年始ほとんど関係なさそうです。

なので今年もお正月早々から仕事はじめになるのは目に見えています。

イライラする前にまず実践してみること

薬の副作用で手足がものすごく痒くなってしまって掻きむしってるうちに肌がボロボロになってきて傷もたくさんできてしまいました。お世話にもキレイな足とは呼べなかったけど、傷や掻いたことによってできたアザのせいでより一層足が汚くなってしまいました。このまま傷が治らなかったらどうしようと心配になるほどです。

そんな私を見兼ねて親が家に置いてあった掻きむしったあとでも使える痒み止めのクリームをくれました。塗る範囲が広範囲なので大変なのですが、お風呂上がりに塗ってみました。イライラするほどの痒みが驚くくらいにおさまったのです。完全になくなったわけじゃないけど、かなりマシになったのでもっと早くから使用してればよかったと思いました。

2016年11月20日21時のテレビ鑑賞日記

テレビ東京で「激録警察密着24時!!」を見ています。

夜に徘徊する少女を取り締まっているみたいです。

家がつまらないんですかね?私も22時頃に無駄に自転車で走り周ってた時期がありました。若いエネルギーが余っていたみたいです。警察に捕まったことはありませんが、怪しい男に付けられたりしたので、それ以来不気味になって止めました。20歳くらいのときですね。

少女が非行に走らないことを願います。

また、暴力の被害に遭っている女性と加害者男性のVTRが出て来ました。女性は上半身裸でコンビニに逃げ込んだみたいです。警察官がうまく諭し、男性を納得させていました。やり方が神業的で素晴らしかったです。テレビの取材を受ける方ですから、相当優秀な警察官なのでしょうね。このまま治安を守っていただきたいです。

より多くの高齢者にとって良い解決方法を

最近やたらと目に付く高齢者ドライバーの事故ですが、高齢者は車を運転しない方がいいと思う反面、私が住んでいるところは田舎なのですが田舎で目立つのは高齢者が乗る軽トラックやトラクターです。多くの農家さんが高齢者なのでもし80歳以上の人は運転してはいけないなんて自体に陥ったら農家をやっている高齢者の人たちはどうなってしまうんだろうと心配になります。
確かに見ているだけでもそういう人たちは怖いなとは思うけど、それをお仕事としている以上車の運転は必須になってくるわけだしそれを禁止にしてしまったら生活していけなくなってしまうという悪循環にもなるのです。だからより多くの高齢者にとって事故率を下げるためのいい手段が見つかればいいなと思います。

なぜ人は人同士の縁を勝手に切れない関係を作ってしまうのか

親戚関係で憂鬱になったり、イライラすることが多いのですが、世の中にはもっと深刻な悩みを抱えている人がいると思うと幸せな方なのだろうなと思っています。そのように思えば少しは現在の状況を乗り越えられると思っている節もあるのですが、実際には生死を問われるほどの問題ではないので、まだまだ甘い方だとは感じます。

しかし、切っても切れない親戚筋とはどうにかならないものか、と思うこともまた事実です。あまりにもお高い思考を持つ親戚とは何とかして距離を置きたいと思っているのですが、なかなか簡単にはいかないのが現実です。

このような悩みは誰もが抱えそうなほどありふれた悩みでしょうが、ストレスとして溜めこまないことがとても大切だとも思っています。ですから、現実逃避としてアニメを見たり、音楽を聴いたりしてリラックスする時間をより多く取るように心がけています。ストレス社会に生きる者として、これは重要なことだと思っています。