意外とすぐ終わる銀行カードローンの申し込み

お金が必要になった時、貸してくれる人はいなければカードローンやキャッシングを利用することが多いですね。でも、いざ申し込もうと思ってもなんとなく不安なものです。

そんなときは銀行のカードローンをお勧めします。銀行の場合、受付担当の女性が優しく応対してくれますので緊張もほぐれます。
対応も丁寧で審査も早く、早ければ1時間程度で審査結果も出ます。

申し込みも電話でOKだし、銀行に設置してあるBOX内で書類の提出も可能なので、免許証などの必要提出物があれば簡単に終わります。

気になる本人確認ですが、通常のローンと同じように職場にかかってきますのでビクビクすることはありません。これも確認事項に答えるだけであっさり終わります。銀行はお堅いイメージですが、銀行もローン契約はビジネスです。働いてる人で、限度枠が残っていればほとんど審査に落ちることはないでしょう。

銀行によって金利も多少変わると思いますが消費者金融よりも安く設定されてます。それに入金も早いので、すぐにお金が必要な時は助かりますね。誰にも借りれずに困った時は、銀行ローンで凌ぐという手もあるということを頭に入れておけばアタフタしなくて済みますね。

住宅ローンや自動車ローンなどと違って、現金を借りるというのは怖いですよね。銀行ローンなら計画的に返していけそうですし、なにより安心して借りることができます。ただ、その後の生活にひびかないように借金は計画的になさってください。

アルバイトがキャッシング審査に通るコツ
http://www.deanbrierly.com/baito.html

ついに行ってきました。俺のフレンチ

先日、ずっと前から気になっていた「俺のフレンチ」に行ってきました。最近ではいろんな「俺の…」シリーズの店舗があるみたいですね。

最初のお店ができた時から、行ってみたいと思っていたものの、どういうわけか行く機会に恵まれずにいたので、ワクワクしてお店に向かいました。

お店につくと、外まですごい行列!予約していたのですぐに入れてありがたかったです。

お店の雰囲気はすごく賑やかで、びっくりしました。フレンチというと、どちらかといえば静かでお上品なイメージだったので。

肝心のお料理はと言うと、どれもボリュームたっぷりで、これまたびっくりでした。注文したもの全て美味しかったです。

あと、一番驚いたのはドリンクです。スパークリングワインを頼んだのですが、グラスのふちまでなみなみと注いでくれました。

全体的に満足。また行きたいです。

8月26日は付き合って2カ月の彼氏の誕生日

8月26日は彼氏の誕生日でした。私は彼氏の誕生日を祝うのは初めてなので何をプレゼントしようか考えました。

まず、彼氏にさりげなく何が欲しいか聞きました。私の彼氏は車が大好きです。自分の車をいじるのが趣味というほど車が好きです。もしかしたら、車関係のものが欲しいと言われるかな、と思っていましたがそのまさかでした。しかも車の部品とかではなく「ヴェルファイア」というファミリーカーが欲しいと言いました。ヴェルファイアは一台何百万もする高い車です。私はバイトもできない学生です。もちろんそんな高いものは買えません。

そのほかの欲しいものは分からないので、プレゼントの定番だと思われる「コルクボードに付き合ってからの写真を貼ったものと手紙」を作りました。そして今日一緒に遊ぶの渡す予定です。不器用なりに頑張って作りました。喜んでくれると嬉しいです。

無事に1歳を迎えたわが娘にしみじみ

先日、娘が無事に1歳を迎えました。

あっという間ですね。本当に。

気付くと、どこか成長しているといった感じで

あのまだ首の座っていない時期を思い返すと

自分の子供が元気に立っている姿なんて想像出来ませんでしたね。

というか、本当にこのグニャグニャな首は座るのか!?とか

寝返りなんて出来るようになるのだろうか

お座りもするようになるの!?ハイハイするの!?

てな感じで、いつも未知の世界でした(笑)

友達は、「そのうち自然にするから~」とか

「なんかいきなり出来るようになってる~(笑)(笑)(笑)」

という言葉も全然信じられなかったなぁ~。

でも実際、本当にいきなり出来るようになっててビックリしました。

まだまだ未知で、焦っちゃったりすることも多いけど

子供と一緒に成長していけたらいいなと思います。

とりあえず1歳、おめでとう(*^^*)

甥っ子と炎天下のサイクリングを楽しみました

今日は2歳半の甥っ子を乗せてサイクリングに行きました。サイクリングと言っても、家の周りを特に目的もなくブラブラと巡る程度です。

甥は自動車と電車が好きです。動物園に行っても近くで電車が走る音、柵の向こうに走る車が見えるとそれに反応します。どうも動物よりも乗り物に興味があるようです。

だから、今日は走る車と電車を見るためのサイクリングに行きました。

自転車だと適度に風が当たるので、炎天下でも歩くよりはだいぶ楽です。そして特にあてなく走るので、交差点に差し掛かると私が甥にどちらに進むか尋ねます。甥が「こっち」と指示する方向に自転車を向けるのですが、これがなかなか面白い道を選択します。私なら選ばない道ばかりを選ぶのです。

そうこうするうちに夕方になり、帰る時間となりました。甥もたくさんの乗り物を見れて満足だったようですが、私もいつもなら通らない道ばかりを走ることができてなかなか刺激的なサイクリングでした。